花粉症必見!費用・時間をかけず副作用もなし、アレルギー性鼻炎をある瞬間から ピタッと解消したわたしの体験


アレルギー性鼻炎のために10年間も鼻で息ができなかった私が、病院通い・薬・お茶などの健康食品などを必要とせず、しかも普通の生活をしながら、ある日を境にピタット万年鼻づまり・クシャミが止まった方法とは?

 

(無料メールセミナーは、このレターの最後にあります。)

 

「とにかく鼻で息がしたい。

普通の生活ができればいい。」

当時はガマンの限界でした。
やれることは少々無理してもやってみました。
でも、がんばることに疲れて、あきらめることが一番いいんだと悟りに近い気持ちになっていたある日。
ふと、したことから小さな変化に気がついたのです。
飲み歩きと言う、体に悪いと思われることをした後の変化でした。
つまり、酷くなったのです。でも、この酷くなったことがきっかけで、、一筋の方向性が見え出したのです。
なんとも不思議です。体質改善を信じていた私が体質改善をあきらめ、
そして、治したいと切望していた私が、悪くなることがきっかけで改善したのですから。
このことについてお話します。

 

クシャミが出ない、鼻がつまらない、

こんなに簡単なことで??

 

私があることに気づいたから手に入れた、ごく当たり前の日常とは・・・

 

  • 朝起きたら、すがすがしい空気を鼻から思いっきり吸える。
  • 出かけるとき、ティッシュの心配をしなくていい。
  • もちろん、鼻の下が真っ赤、ひりひりすることもなし。
  • 人前で連発するくしゃみが無くなる。
  • 風邪かアレルギー性鼻炎か分からない状態も無くなる。
  • 頭がスッキリして、やる気が湧き出る。
  • いつも、鼻から自然に息ができ、ストレスがなくなる。
  • 気分がスッキリして、明るくなる。
  • 鼻声ではないので、人と積極的に話せる。
  • 鼻づまりで、ゆううつになることが無いし、仕事もはやく終わるようになり、生活にゆとりがでる。

 

健康な人には、「これがなに?」っていうくらい、当たり前の日常です。
アレルギー性鼻炎であるばかりに、しなくてもいい苦労をしているんですよね。

 

10年間のすべては語れませんが、

症状が軽い時でさえも、こんな風でした。

これは、治る直前。学生時代は更に酷かったんですよ・・

う。アー朝か。なんかスッキリしないな。あーあ、今日も唇がぱさぱさだ。今日もからだが重いな。
洗顔:鼻が詰まっている。当然鼻をかむ。でも、つまったままだよ・・。
朝ごはんでも食べるか。見た目、おいしそうなんだが、いまいち。そうそう、におわないんだ。このお味噌汁。
クシャミをして、家をでる。車の中ではまた、鼻が出る。ティッシュ、ティッシュはと・・。車の中はいつも鼻をかんだ後のティッシュの山
当然、鼻の下は真っ赤、ヒリヒリ。
職場に着く。「おはようございます。」と同僚。
「おはようございます。」と鼻声で挨拶を返す。
元気な同僚がうらやましい。
自分はクタクタなのに・・・。
あっ、また鼻汁が・・ティッシュはと・・・。

朝、仕事が始まるまえの日課のようなものでした。

まあ、あきらめていましたから悲壮感は取れていましたけど。

 

あなたが、アレルギー性鼻炎ならば多分似たりよったりではないでしょうか。
もっと、酷いかもしれないですね。

 

もしかしたら、「私は、ガマンできるよ。」と思われているかもしれません。

でも、ガマンは病気に対して逆効果のような気がします。

 

だって私は、長年のガマンの結果、とんでもないことになったのです。

ガマンをしたというより、せざるを得なかったんですけど。
ほんの20数年前まで、私も強度のアレルギー性鼻炎だったのです。 まだ子供だった中学2年生のときから実に、10年間、夜寝ている時でさえも口で息をしていたのです。そう、いつも、口あきっぱなしの状態でした。
中学・高校で鼻炎に悩むって、結構つらいものですよ。
勉強しようにも、鼻汁が・・・。いつも、こんな調子だし、鼻がつまっていると、なんとなく熱っぽいし、ぼーっとしちゃうんですよね、いつも。
ティッシュも1日にどれくらい必用だったでしょうか。1箱なんて、すぐに無くなっていました。
ティッシュは貴重品でしたね。

 

大学時代。健康診断があり、不整脈で再検査。

普通の病院へ行ったものの、よく分からないということで、大学病院を紹介されました。

ところが、大学病院の先生がおっしゃるには・・

「あなたは、鼻づまりが原因で、いつも口で呼吸いている状態です。」
「いつも口で呼吸することで、心臓に負担がかかっています。それによる不整脈です。」
「治療の方法はありません。」

 

 

え?・・・・ 

治療の方法が無いって、どういうこと??と思ったのもつかの間、

「このまま鼻づまりが続けば心臓に負担をかけ続け、心臓病になります。」

にも関わらず、治療法はないのですから。こんな話、ありでしょうか??
でもそもそもアレルギー性鼻炎って、こんな状態ですよね。

 

医者にも見放された私が、今どうなっていると思いますか。

そう、若干歳をとっているにも関わらず。
以前と比べ物にならないくらい元気です(笑)。
もちろん、不整脈も全く無くなり、心臓病の心配も全く無くなりました。

 

 

万年鼻づまりが、数時間でピタッと解消!

 

 はじめまして。
松雪といいます。

 

私もむか~し、ひどいアレルギー性鼻炎でした。

え!歳取ったからなおったんだろう?って (実際、歳を重ねて治る人も多いのです。)

 

そこまで歳ではありません。それに、解消したのは20数年前20代前半です。

 

 くすり、民間療法、手術・・・etc。ほとんど試してみました。でも・・・

どれもさっぱり“効果なし”です。

 

現在では幸運なことに、日頃の生活では全く症状はでません。ほんとに、全くです。

いろんなところで言われていますが、アレルギー性鼻炎の症状とは、次の3つですよ。

鼻水、鼻づまり、くしゃみ
最近では、目のかゆみなどが加わる場合もあります。

 

私の場合、これ以外に皮膚の炎症(赤い斑点ができる)、アレルギー性結膜炎、風邪をひきやすいなどなどたくさんありました。

それはともかく、この20年間、この3つの症状は日頃の生活では全く出ません。

 

なぜ私は、ある日を境に直すことができたのか。

 

すでに、申し上げた酷くなったことを考えて、あることを試してみたのがきっかけでした。
最初に気づいたのが、鼻汁、鼻づまり。数日して、クシャミがでない。
更に、皮膚の赤い斑点。目のかゆみ、口角の痒み・腫れ。すべてです。

数ヶ月は、信じられませんでした。

なぜ、10年間も気がつかなかったのか。不思議でした。
何ごとにも飽きっぽい私が、10年間の苦しみが最後まで調べた結果は、ごく単純なものでした。

それを続けていると、だんだんと
「あー、今日は症状が出ない自身がある。」
とか、
「この頃、花粉症になりそうだからあれに気をつけよう」
なんて思えるようになったのです。 こんな感じで、アレルギー性鼻炎からだんだん遠のくことができるようになりました。

そしてしばらくすると、日頃特に意識しなくても
「なんか、大丈夫そう。」
って感じになります。

 

以前の私は本当におろかでした。それは基本的に、体質改善を目指していたからです。。

あなたも、一度は
『アレルギー体質が治りさえすれば・・・。』
と思いませんでしたか?

体質改善ができるならば苦労はしない。

私の私見になってしまいますが、もし体質が変化するならば、多分顔かたちさえも変えることが可能なのではないかと思います。

 

なぜって、よく考えると、体質って遺伝情報のはずだからです。

昔は体質改善のためにと、民間療法もいくつか試しました。でも、全然ダメでした。

 

そんなこともあって、私はお医者さんの言うことは信頼しています。
にもかかわらず、私はi医学の治療では治らなかったので、
私の知る限り、絶対的な解消策は無いと思います。
そこで、現状の医学ではどのような治療法が考えられているのか調べてみました。

 

現時点での最良のアレルギー性鼻炎治療法

 

厚生労働省といえば、アレルギー性鼻炎に関しては、信頼できる最先端の情報を発信していると私は思っています。

この厚生労働省のホームページには、アレルギー性鼻炎に対する回答があります。

 

  Q.花粉症にはどんな治療法がありますか。
A.花粉症の治療には、医療機関で行う薬物療法、手術治療、減感作療法があります。しかし、治療を行うことと平行して、自らが花粉の暴露から身を守ることが前提となることはいうまでもありません

え!これが現状なんだ!!


よく考えると、これには無理があります。 どうやって身を守るというのでしょうか。
だって、花粉はかなり遠くまで飛んでいくから、避けることができないです。
確かに、身の回りにマスク、メガネを利用している人が増えています。
でも、一生そんな生活をしないといけないのでしょうか。 Sealed


ところが・・・

Q.花粉症に効くといわれているものの効果を教えてください。
A.花粉症関連グッズはマスク、メガネのほか様々なものが出されていますが、実際に花粉症の症状を良くするというデータは、充分にないのが現状です。

それって、つまり、打つ手が無いということですか・・・
この回答は、心臓病になる。と言われたとこのことを思い出してしまいます。 Cry

 

さらに気になる質問が、

Q.花粉症は完治できるのですか。
A.現在、完治の可能な治療法は減感作療法だけです。しかし、現在の治療法では、完治する率は決して高くありませんし、また副作用の問題や治療に長い期間がかかるため、現在も新しい減感作療法の研究が進められています。

 

実は私も減感作療法は4年続けました。残念ながら、治りませんでしたが・・・。

まあ、それでも私は、減感作療法はとても有効だと思います。

 

厚生労働省の言うとおり有効でしょうが、私のように治らない人もかなりいることと、かなりの期間と苦痛を要することは忘れてはいけないと思います。

 

厚生労働省の判断には納得させられるのですが、感心できません。
体質改善はできない。と暗に言っている点は納得できますが、治らない場合ガマンするしかないのでしょうか。

 

 


   

なぜ、体質改善を目指さない私がアレルギー性鼻炎と

おさらばできたのか。

 

私がアレルギー性鼻炎の苦しみから解放されたのが20年ほど前。

にもかかわらず、街を歩いているとマスクをしている人が、ちらほら。私が生きている間に、完全な治療の方法が見つかるのだろうか??と、不安と不満が交じり合った複雑な気持ちになってしまうのです。

とりあえずここで、体験談を聞いてください。

毎晩のように、飲んでいるうちに、体調の異変に気がつきました。就職前には毎日同じだったのに、とくに鼻炎のひどい日、時間帯があることに。
なぜ、ひどくなったのだろう?
数ヶ月間、不思議に思い、ひどい日、時間帯をチェックしました。 そんなことをしているうちに、ある考えが浮かびました。
鼻炎がひどくなる原因が、仕事後の飲み屋のはしごにあるのでは・・・と。(別に鼻炎でなって飲んでたわけではないですよ(笑)。)
そこで最初に思いついたのは、“お酒”です。試しに、車の運転など理由をつけてお酒を飲まないで付き合う機会をつくりました。何回か試したのですが、全く効果はありません。
ひどくなる時間帯と飲み歩きとが関係あると感じたのは考えすぎなのか?時間帯によっては、花粉の量が変わり、それでひどくなるだけかもしれない。
それでも心のどこかで、あきらめきれないので試しに別のものをとらないでみました。ホルモンだけ食べないで様子を見てみました。
期待していたのですが、残念ながら変化はありません。でも、やはり心のどこかであきらめ切れません。

あなたには、こんな経験ありませんか。
もしあれば、最後まで原因を探っていくと何か分かると思います。

 

私が、この方法でアレルギー性鼻炎の苦しみから解放されて、から20数年。
医学は、進歩しているはずです。

 

進歩しているはずなのに

アレルギー性鼻炎で悩んでいる人の数は増えてんじゃないでしょうか。

医学が完全な治療法を作るのに、時間がかかるのであれば、もっと単純に考えて解消できないものか?

そんな考えから、私の体験を生かせないか考えてみました。



 

 減感作療法  VS 私の体験的方法

 

私のアレルギー性鼻炎の体験は、ほとんどの日本人に効果あるのではないかと思っています。

 その理由は、

よく考えてみると、花粉は今も昔もそこら中浮遊しているのです。だから、昔の人にアレルギー性鼻炎がないと言うことは・・・。 日本人の何かが変化したと考えられるからです。

 

問題は、何が変わったのか。そして、どれがアレルギー性鼻炎に影響しているのか・・・?です。

厚生労働省は、アレルゲンに体を治すための減感作療法が唯一の治療法と説明していました。

私の知る限り、治療法としては最も信頼できます。

 

しかし、「私の体験的方法」では、厚生労働省がすすめていた減感作療法と比べて、

  1. 短期間で効果が分かります。なぜなら、
    減感作療法     ⇒ あなたの体を花粉になれさせる
    私の体験的方法  ⇒ 原因を見つけ、取りのぞく
    どちらが、早いですか?
  2. 完全になおる割合は高くなると思われます。 なぜなら、
    減感作療法     ⇒ 慣れる人の割合は?
    私の体験的方法  ⇒ 原因を見つけ出す人の割合は?
    どちらが、高い割合になりますか?

 

14歳から24歳までの時期に、苦しみぬいたアレルギー性鼻炎。

いまでも、あの時期の苦しみは忘れられません。

 

  • 大切な人と合う時もティッシュが離せない、あの情けなさ。
  • がんばりたいのに、鼻が詰まっているときのいらいら感でがんばれない。
  • いらいらしながら、そのうち、やる気をなしてどっと疲れるあの倦怠感。
  • 春になると頭が重いあの感覚。
  • やる気が出ない無力感。
  • 試験会場、図書館など、静かな場所でクシャミがとまらない。その時のはずかしさ。
  • ティッシュでゴミ箱がいっぱいになるほど鼻をかんで、鼻の下が真っ赤になるあの苦しみ。
  • 運動しても、一時的にしか鼻が通らない。永遠に鼻が通ってくれれば・・・と願う空しい気持ち。

 

こんなことが、いつもいつも付きまとうのです。味わったことの無い人には、あなたの苦しみが分かるはずもありません。

病院の先生はプロです。医学的に間違った方法では、治ることはないでしょう。
でも、現在完全に直す方法は無いのです。
それに、いくらプロでも、あなたの本当の苦しみまでは分からないと思います。

 

 あなたがアレルギー性鼻炎を解消できる理由を述べたメールセミナー

 

医学で治らないならば、おばあちゃんの知恵袋ではないですが、うまくいった経験を参考にするのも有効な方法ではないでしょうか。

(かといって、医学的に間違ったとっぴな方法はいけません。)

簡単ですが私の経験から導き出した、「なぜあなたがアレルギー性鼻炎になるのか。」についての無料メールセミナーを準備しました。

もし、ご興味があれば下の登録ホームからご登録ください。

※メールアドレスは半角英数(例 aaa@bbb.com)でご入力ください。

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私の体験から、なぜあなたがアレルギー鼻炎の症状をなくすことができるかを簡単にまとめています。
内容は以下のようになります。

<アレルギー性鼻炎私の体験的解消講座>
第1回 不治の病と、あきらめてませんか?
第2回 体質とアレルギー性鼻炎
第3回 住まいの快適さと、ハウスダスト
第4回 でも、花粉症はなぜ?
第5回 なぜ、気づかなかった!もうひとつの原因
第6回 答えは単純、身近にある
※解除ご希望の場合は各メールの最後をご覧ください。

ご興味があれば、是非ご登録ください。

なおメールの配信は、完全に気まぐれ配信です(笑)。

追伸: メールセミナーは短いかもしれませんが、要点をまとめています。
是非、あなたのアレルギー性鼻炎解消にお役立てください。